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院長 坂本勝昭
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副院長 坂本純一
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1939年生まれ A型 しし座 札幌南高卒
1965年
東京歯科大学卒業
卒業後は横浜・札幌の歯科医院に勤務
1967年
坂本歯科開院
「ここに来れば、とにかく何とかしてくれる」。そんな患者さんの言葉を励みに昭和42年からやってまいりました。そしてこれからも続けていきます。痛いときはもちろん、口の中での急な困り事はいつでもお受けいたします。いつ起こるか分からない痛みの予約はできませんものね。
自分の病状について言いたいことは全て言ってください。「ああ言おうか、こう言おうか」と考えてきたことは全部言わないとストレスになりますよね。それでも伝えきれないと感じている部分は適切に助言をし診断します。なにせ私は良い歯科医になるために(?)癌と総入れ歯以外の口の中の辛さはほとんど経験していますから。
実は私、けっこう多趣味でして、何でもやってきました。ボウリング、アーチェリー、ゴルフ、パークゴルフ、釣り、バックギャモン、ダーツ、そして少々ですがパラグライダー、水上スキーの経験も。なので治療の合間の話には事欠きません。「安心となごみの診療」。これが当院のモットーです。
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アーチェリーでは、ほぼ毎週全道各地へ出かけております。
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テレホンカードやプリペイドカードを使用すると、利用度数で小さな穴があきますね。その穴をあけたことによって落ちた小さな丸い破片をもらい受けてきまして、色別に分けておき、モザイクアートを作ります。歯科医の習性とでもいいましょうか、細かい作業が好きです。
1972年生まれ A型 みずがめ座 札幌西高卒
1996年
東京歯科大学卒業
卒業後は茨城県の歯科医院に勤務
1999年
北海道医療大学医療科学センター
医科歯科クリニック勤務
2001年
恵庭市・さくら歯科クリニック院長
2004年
江別市の歯科医院に勤務
2005年
坂本歯科副院長
こんにちは。副院長の坂本純一です。私は以前、空に憧れた時期があり、いろいろな体験をしました。時には父親(院長)と山頂からパラグライダーでフライトしたこともあります。
が、実は私、超高所恐怖症なのです。若い頃は空を飛べるという期待感が不安な気持ちに勝っていたのだろうと思います。
恐怖症といえば……歯科恐怖症という言葉もありますね。歯を治療することはもちろんですが、心の不安を取り除くのも私たちの役目だと考えています。あなたのお口の中にあるストレスの原因を無くせるように一緒に頑張りましょう。
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超高所恐怖症の人が、なんでスカイダイビングなどやってしまったんでしょう? 笑っている顔に見えるかもしれませんが、引きつっているのです。
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二十歳の夏休みにセスナの免許を取りましたが、我が身を考え(?!)、それ以降一度もセスナ機に乗ってません。